最終更新:2026年7月12日・毎日再調査

格安SIMユーザーの光回線は、
「縛りなし」で選ぶのが正解。

セット割がない分、月額そのものの安さと違約金ゼロのやめやすさで選べます。結論はGMOとくとくBB光——実質月額が安く、合わなければいつでも解約できます。

楽天モバイル・格安SIMユーザーの結論
GMOとくとくBB光2年実質月額 ¥3,068/月
Web申込後、工事日確定まで無料でキャンセルできる窓口が一般的です

なぜ楽天モバイル・格安SIMならGMOとくとくBB光なのか

2年実質月額(標準CB込み
¥3,068/月
通常月額 ¥4,818
実測 564Mbps
  • 縛りなし・違約金ゼロ
  • 工事費実質無料
  • CB最大112,000円
  • 10G鬼安キャンペーン6ヶ月0円
編集部の本音

スマホのキャリアを問わず勧めやすい1社です。縛りなし・違約金ゼロなので「とりあえず試して、合わなければやめる」ができる——固定費の見直しで一番怖い『失敗の固定化』がありません。1Gプラン標準のCBは42,000円です(最大112,000円は10Gプラン条件込み)。

勧めないケース:CBの受取は開通11ヶ月後のメール申請型。申込んだ日にカレンダー登録をしない人には勧めません。受取の確実さを最優先するなら、翌月末受取のソフトバンク光(SBユーザー)を。

申込前の3つの確認
  • CB受取開通11ヶ月後にメール申請(1Gプラン標準42,000円)。申込当日にカレンダー登録を
  • 工事光コラボのため開通目安2〜4週間。工事費実質無料
  • 違約金縛りなし・違約金ゼロ。合わなければいつでも解約できる
※税込・2026/7/12時点。実質月額の算出根拠はこちら

楽天ひかりを選んだほうがいい場合

楽天モバイルユーザーだけは例外で、楽天ひかり(セットで毎月1,000pt還元・SPU+2倍)が有力です。楽天経済圏で生活費を払っているなら、ポイント還元込みの実質で逆転します。

申込からキャッシュバック受取までの流れ

1
Web申込(約5分)

窓口ページから申込。折り返しの確認連絡で工事日を調整します。工事日確定までは無料キャンセルできる窓口が一般的です。

2
開通工事

光コラボのため開通目安2〜4週間。工事費実質無料

3
利用開始

セット割はスマホ側の申込(またはショップ・サポートへの連絡)で適用されます。適用条件の確認を忘れずに。

4
キャッシュバック受取

開通11ヶ月後にメール申請(1Gプラン標準42,000円)。申込当日にカレンダー登録を

よくある質問(楽天モバイル・格安SIM×光回線)

別のキャリアで選び直す →同じ回線でも額が変わる「申込窓口」の仕組みを知る →
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