最終更新:2026年7月12日・毎日再調査

ドコモユーザーの光回線、
答えはほぼ1択です。

ドコモ光セット割(1回線あたり月1,210円引・最大20回線)が効くのはドコモ光だけ。標準CB80,000円込みの実質月額は掲載回線で最安水準になります。

ドコモユーザーの結論
ドコモ光2年実質月額 ¥2,387/月
Web申込後、工事日確定まで無料でキャンセルできる窓口が一般的です

なぜドコモならドコモ光なのか

2年実質月額(標準CB込み
¥2,387/月
通常月額 ¥5,720
実測 490Mbps
  • ドコモユーザーはセット割で月最大¥1,210引
  • 全国対応の安定したサービス
  • 10Gお試し:最大6ヶ月 月額500円
編集部の本音

ドコモユーザーなら、標準CB(80,000円・優待コードBRVD適用)込みの実質月額が掲載回線の中で最安水準になります。セット割は1回線あたり月1,210円で最大20回線まで——家族が多いほど効きます。受取も開通から最短5ヶ月と高額CBの中では早めです。

勧めないケース:満額は優待コード「BRVD」の適用が前提です。コードなしで申し込むと受取額が変わるため、コードを確認せずに申し込むのは勧めません。ドコモ以外のスマホならセット割が効かないので、2位以下との比較を。

申込前の3つの確認
  • CB受取開通から最短5ヶ月後。満額80,000円は優待コード「BRVD」の適用が前提
  • 工事光コラボのため開通目安2〜4週間。工事費¥26,400はdポイント30回還元で実質無料
  • 違約金2年契約(法改正後の違約金上限は月額1ヶ月分程度が目安)
※税込・2026/7/12時点。実質月額の算出根拠はこちら

ドコモ光セット割:家族のスマホ代がこう変わる

対象スマホ 1回線年間 −¥14,520
対象スマホ 2回線年間 −¥29,040
対象スマホ 3回線年間 −¥43,560
対象スマホ 4回線年間 −¥58,080
条件: ファミリー割引グループ内のドコモスマホ全回線が対象・オプション加入不要(最大20回線・1回線あたり月¥1,210引)

GMOとくとくBB光を選んだほうがいい場合

2〜3年以内に引越し・解約の可能性が高い場合は、縛りなし・違約金ゼロのGMOとくとくBB光のほうが安全です。ドコモ光は2年契約のため、更新月以外の解約に費用がかかります。

申込からキャッシュバック受取までの流れ

1
Web申込(約5分)

窓口ページから申込。折り返しの確認連絡で工事日を調整します。工事日確定までは無料キャンセルできる窓口が一般的です。

2
開通工事

光コラボのため開通目安2〜4週間。工事費¥26,400はdポイント30回還元で実質無料

3
利用開始

セット割はスマホ側の申込(またはショップ・サポートへの連絡)で適用されます。適用条件の確認を忘れずに。

4
キャッシュバック受取

開通から最短5ヶ月後。満額80,000円は優待コード「BRVD」の適用が前提

よくある質問(ドコモ×光回線)

別のキャリアで選び直す →同じ回線でも額が変わる「申込窓口」の仕組みを知る →
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